当事務所について

ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

当事務所は、税理士事務所、中小企業診断士事務所として、税金のことだけでなく、創業計画から助成金申請、経営課題解決、銀行対策、後継者育成など経営上の問題も幅広くサポートさせていただきます。お客様のとの関係を第一に考え、規模を追及せず、一人一人のお客様の状況を常に把握できるように心がけております。

 

こんな悩みにお応えします

法人税、相続税などの申告をしてほしい
税務調査に立ち会ってほしい

節税方法を検討してほしい
起業したい・会社をつくりたい
創業計画や融資の相談がしたい
会計ソフト(弥生会計)で自計化したい
資金繰り管理や銀行対策の相談がしたい
経営計画書を作りたい
利益がでて、お金が残る会社にしたい
事業承継・後継者の育成をしたい

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弥生のスマート取引取込はおせっかい
弥生会計にはインターネットバンキングの入出金やカード経費の自動取込み機能がついています。 これを弥生のスマート取引取込といい、摘要から科目を推測して入力してくれるので便利なのですが、少しおせっかいなところがあります。 それは、この学習機能はOFFにすることができずにWEB版で修正した摘要は次回から自動的に適用されるというものです。 たとえば、アマゾンでコーヒーを購入したので、WEB版で「アマゾン コーヒー」と修正すると次回より、アマゾンで購入したものには「コーヒー」という摘要が付加されることになります。パソコンや電卓を購入しても「アマゾン コーヒー」となります。 次回より銀行やカード会社の明細どおりの摘要で取り込みたい場合には、弥生会計の「ファイル」→「スマート取引取込」→「スマート取引取込(web)の起動」と進むとWEB版にログインできるので、「未確定の取引」のところで、「全選択」-「選択された取引の操作を行う」-「取込み時の摘要に戻す」を選択すると、元の摘要に戻るので、それを確定させるという作業を何回か繰り返す必要があります。 現状(弥生会計21)では「常に取込み時の摘要で取り込む」という設定がないようなので、余分なものを付け足さないように学習させるしかないようです。
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